開発記
Tapiava を1人とAIで作る、制作の裏側。
開発記
ChatGPTとClaudeと私、3人の分業 — 個人開発でAIに「丸投げ」しない理由
「個人開発」と言っても、実際はChatGPTとClaude、そして私の3人チームです。AIふたりをどう使い分けているか、なぜ「丸投げ」は失敗するのか。個人とAIでものづくりをするときの分業の現実を、build in public で正直に書きます。
·baku
AIと作る個人開発ChatGPT
開発記clusterで配布ギミックが3時間動かなかった話 — ScriptableItem の「静かな失敗」の正体
clusterで小さなイベントを個人運営しています。来場者に配るギミックが3時間動かなかった原因は、ScriptableItem の書き方ひとつ(コールバック登録)。何が起きて、どう抜け出したか、同じ落とし穴を避けるコツを正直に記録します。
·baku
clusterScriptableItemイベント運営
開発記AIと作るコツは「考えさせる前に、調べさせる」 — 憶測でなく、人間の積み重ねの上で作る
AIと個人開発をして、いちばん効いたコツは「考えてもらう前に、徹底的に調べてもらう」ことでした。憶測で作らせず、人間がすでに積み上げた確かな情報の上で組み合わせる。そして気づいたのは——AIという存在そのものが、人間のこれまでの積み重ねから生まれた、ということです。
·baku
AIと作る個人開発リサーチ
開発記個人で小さなclusterイベントを「続ける」コツ — 入学式ライブからフォトコンまでの実録
clusterで入学式ライブやフォトコンテストなど、小さなイベントを個人で開いて「続けて」きました。一発の大きなイベントより続けることが効く理由と、登録者を大切にする・前向きに告知する・振り返りを残すといった、個人運営で学んだコツを実録で書きます。
·baku
clusterイベント運営コミュニティ
開発記ChatGPTとClaude、そして私で「曲が、ステージになる」ゲームを作った話
個人でブラウザゲーム『Tapiava Song Run』を作りました。SUNOで生まれた曲をステージに変える仕組み、AIふたり(ChatGPTとClaude)との役割分担、一番むずかしかった「面白さ」の設計まで、開発の裏側を正直に書きます。
·baku
Tapiava Song RunSUNOPhaser
開発記個人とAIで、"遊び・つくり・つながる放課後"を作っています — Tapiavaがやろうとしていること
個人とAIで、かわいいアバターで遊び・つくり・つながる"放課後"を作っています。Tapiavaが目指すもの、ここまで作ったもの、これからの挑戦を、成功も失敗も含めて公開で記録していきます。
·baku
Tapiavabuild in public個人開発